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お知らせ

ギャート〇ズ!?

原始人のようなサバイバル気分が味わえるお肉が開発者の出来心でできちゃいました(笑)

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上司はギャート〇ズだー!と大盛り上がり。私世代はワン〇ースだったりモン〇ターハ〇ターだったり。上手に焼けました~!って聞こえてくるようなお肉。ギャート〇ズ肉で社内がかなりにぎわいました

ホームページ更新&担当者変更しました

二年ぶりの更新です。

以前の担当者であったおかちゃんこと岡田から私、新入社員の福岡に担当が変わりましたことをお知らせいたします。

また、本日までホームページの更新ができておらず時間が止まったままでしたのでちょこちょこっと変更いたしました。

新担当者 福岡   

徳島ビジネスチャレンジメッセに出展しました

久々にブログを更新します。

先週10月13日(金)から15日(日)まで、徳島市内の「アスティ徳島」で、

『徳島ビジネスチャレンジメッセ2017』が開催されました。

徳島県内の企業等が取り組んでいる技術開発や新商品などの展示・販売会で、当社も出展させて頂きました。

写真はこちら↓↓↓

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「徳島県中小企業団体中央会・ものづくり支援地域事務局」の一画に展示させていただきました。

前回のブログでもご紹介させていただきましたが、実は「ハモ」や魚の加工品を作っております。

本社のある小松島市は「ハモ」の水揚げ量が多いことで有名ですが、工場の目の前(本社工場の前は漁港)で上がってくる「ハモ」を処理し、「骨切り」まで加工して出荷しております。

徳島県内のスーパーで販売していただいておりますので、見かけた方がいらっしゃるかも・・・です。

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写真は、

上:ハモの「骨切り」済みパック

右中段:ハモの個食鍋

左下:照焼きハモの押し寿司

右下:ハモの天ぷら

「ハモの湯引き」は夏の風物詩のように毎年食べてましたが、個人的には「ハモの天ぷら」がおいしいです。

「照焼きハモの押し寿司」は京都ではよく食べられる料理だというのを最近知りました。

(秘密のケ〇ミ〇ショ〇でやってましたね・・・・)

ハモは白身でクセがなく、うま味が強い魚なので、これから寒くなる季節には鍋の具材として

お薦めの一品です。

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ホームページを更新しました!!

2016年4月に当社ホームページを更新しました。

昨年2015年4月にも更新していたんですが、

ものぐさすぎて更新案内をしておりませんでした。

ブログも2013年から更新しておらず・・・・・。

今年はがんばって色々と更新していこうと思います。

実は昨年2015年より本社工場で魚の加工品の生産を始めました。

冷風乾燥機を導入して干物(主にサンマ)を生産しております。

本社のある徳島県小松島市は「鱧」(ハモ)」の水揚げ港としても有名な港で、

この港で水揚げされた鱧の加工品も始めました。(本社工場の目の前が港です)

鱧の加工品を次回はお知らせします。乞うご期待!!

あっ、鶏肉の加工品も工場は別になりましたが、引き続き製造・販売しております。

うまいもの市場

久しぶりにブログを更新しました。

昨年丸々1年間更新出来なかったので、色々と心配をされてしまいました。

色々と記事がたまってきましたので、ぼちぼち再開していきたいと思います。

 

さて、今年も後半戦に突入してきましたが、今夏、郵便局様が販売されている

通信販売に、当社製造の阿波尾鶏焼鳥串を取り扱って頂いております。

カタログ名は「うまいもの市場」です。

徳島の名産である、露地ものの「すだち」「阿波尾鶏(あわおどり」をつかった

ほんのり塩味の、やきとり串(焼き上げ)をセットにした商品です。

P1040706【内容】

①路地ものすだち:500g

②焼き上げ・阿波尾鶏のももむね串:5本

③焼き上げ・阿波尾鶏こにく(別名:せせり(首肉)串:5本

④焼き上げ・阿波尾鶏肩こにく串:5本

(手羽もととむね肉の間にある肉。1羽から約40gしかとれない希少部位)

⑤焼き上げ・阿波尾鶏すなぎも串:5本

また、徳島・鳴門でとれた「塩」を添付してありますので、お好みでつけてお召し上がりください。

郵便局の窓口受付が、8月12日から 今週9月27日(金)まで となっております。

関東、近畿、四国地区の郵便局にカタログがございます。

ご興味のある方はお急ぎください。

 

 

タッカルピ

 <材料>                       【4人分】

2  鶏ムネ肉(お好みでモモ肉)・2枚

  キャベツ・・・・・・・・・・・・・1/2個

    たまねぎ・・・・・・・・・・・・・・・・1個

    ピーマン・・・・・・・・・・・・・・・・・2個

 にんじん・・・・・・・・・・・・・・1/2本

 さつまいも・・・・・・・・・・・・1/2本

 にんにく、ショウガ(みじん切り)・・各 小1

 

(調味料)

  コチュジャン又は味噌・・・・大2

  めんつゆ(濃縮タイプ)・・・・大2

  唐辛子(粉)・・・・・・・・・・・・適量(辛いのがお好きな方はドバッと)

  ごま油・・・・・・・・・・・・・・・・・・大2

  コショウ・・・・・・・・・・・・・・・・・少々

 <作り方>

1.鶏肉は一口サイズに切る。キャベツ、たまねぎは1センチ幅のザク切りにする。

  にんじんは短冊切り、さつまいもはよく洗って、皮を剥かずに拍子切りにする。

2.熱したフライパンに分量外のサラダ油(大2)をなじませて、さつまいも→にんじん→

  鶏肉→ たまねぎ→キャベツ→ピーマン の順に炒める。

3.コチュジャン(又は味噌)とにんにく、ショウガのみじん切りをめんつゆに溶いて、

  廻し入れて炒める。味をみながら唐辛子を振りいれて好みの辛さに調整する。

4.コショウを少々とごま油を最後に入れて香りを出す。

 <一口メモ>

・鶏肉とどっさり野菜を使った韓国料理です。

 「タッカルピ」とは「タッ=鶏」「カルピ=アバラ(ムネ)」という意味です。

・韓国に行くとおっきな鉄板でオモニが炒めてくれます。フーフーしながら汗だくで食べました。

・さつまいもを入れるのがポイントです。

砂ぎも(ズリ)の塩コショウ炒め

<材料>  【2人分】

砂ぎも(ズリ)・・・・・・・・・・・・・・・・150g程度 P1040101_5

塩、コショウ・・・・・・・・・・・・・・・・適量

ごま油・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・適量

粒黒コショウ・・・・・・・・・・・・・・・適量

つけあわせの野菜・・・・・・・・・・お好みで

<作り方>

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  1.ひとくちサイズにカットして、軽く塩、コショウをふり下味をつける。(砂肝にある、硬い銀皮はそのままつけてます)

2.熱したフライパンにごま油を適量入れ、カットした砂肝(ズリ)を炒める。

3.肉の色が変わり焼き目がついたら、再度、塩、コショウでお好みの濃さに仕上げる。

4.器に盛り、粒黒コショウを上からちらす。

<一口メモ>

☆ごま油の風味が胃袋をそそる、おつまみの定番メニューです。ごま油をバターに変えたり、粒黒コショウを七味唐辛子に変えたりと、アレンジしてみてください。

☆砂ぎもは胃上部にある、鶏特有の器官です。脂質の少ない部位で、コリコリとした食感が特徴です。(私は苦手でしたが・・・)

阿波尾鶏の一夜干し

<材 料>      【2人分】

P1040087_2 阿波緒鶏ムネ肉・・・・・・・・・・・・・1枚

(阿波尾鶏ササミ・・・・・・・・・・・・・4枚)

食塩(お好みの塩でもOK)・・・・・適量

(つけあわせ)

マヨネーズ(お好みで)・・・・・・・・・適量

一味唐辛子(お好みで)・・・・・・・・適量

<作り方>

1.鶏ムネ肉は皮と余分な脂を取り除く。縦半分に切り、さらに2枚におろす。Photo_2

(ササミは白い筋の太いところを包丁でカットし、2枚におろす)

2.ザル等に並べて、両面に塩を振り、冷蔵庫で1晩置いておく。

(冷蔵庫の温度と湿度でいい感じに乾きます)

3.焼き網でゆっくり焼き上げます。(加熱不足にご注意ください)

4.食べやすい大きさに手で割いて器に盛る。お好みでマヨネーズ、

一味唐辛子などを付けてください。

5.食べない分は密閉出来る袋に入れて、冷凍庫で保管してください。(食べ切る目安は1週間)

<一口メモ>

*旨み成分の多い地鶏「阿波尾鶏」で作るとおいしいです。

*醤油とみりんを混ぜた調味液に1時間程漬込むと、「みりん干し」になります。上記の塩味と一緒に作りましたが、焼いてる時に見事に焦がしました。(みりん干しは難しいです)

*魚の一夜干しもおいしいですが、鶏肉でも一度お試しください。

あったか大根と鶏もつ煮込み

<材料> 【2人分】

Photo_2 大根・・・・・・・・・・・・・・・・・・1/2本

にんじん・・・・・・・・・・・・・・・1本

鶏もつ・・・・・・・・・・・・・・・・200g位

(肝、砂肝、ハツ、キンカン 等)

市販の白だし・・・・・・・・・・適量

みりん・・・・・・・・・・・・・・・・・適量

水・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・適量

青ネギ、七味唐辛子・・・・・・適量(お好みで)

<作り方>

1.大根、にんじんは厚さ2㌢程度のイチョウ切りにする。(写真は千切り)

2.鶏もつは食べやすい大きさに切り(肝は4~5分割、砂肝は6~8分割、ハツは余分な脂を除く)、下茹でし、水洗いする。

3.鍋に大根、にんじん、下茹でした鶏もつ、市販の白だしを入れ、具材がかぶるまで水を入れる。

4.始め強火にし、沸騰したら中火で煮込む。(約40分)

5.火を止めて、約10分置いて味を染み込ませる。

6.器に盛り付けて、お好み小口切りした青ネギや七味唐辛子を盛る。

<一口メモ>

・コリコリした食感が自慢の砂肝ですが、煮込むと大変柔らかくなります。食感の違いを楽しんでみてください。

・鶏もつをあらかじめ下茹でして臭みを取ってありますが、気になる場合はおろし生姜とお酒を入れて煮込んでください。

・寒い冬に食べたい、温かい一品です。

新商品のご紹介

Photo 12月に突入しました。

クリスマスと年末年始に向けて、慌しい毎日です。

そんな中、新商品が出ましたのでご案内致します。

商品名:「巻き巻きチキンロール・3色野菜」

「ごぼう」「にんじん」「インゲン」を中芯に、国産若鶏(ムネ)肉で巻き包みました。

直火でじっくり焼き目をつけた、照焼き風味の和惣菜です。

切った断面は彩りも鮮やかな3色に仕上げました。

お好みの厚さに切って、お召し上がりください。

スーパー様や小売店で販売していただいております。

探してみてください。